こんにちは、のっくです!2019年からBASE FOOD(ベースフード)にドハマりしている私、公式SNSのベースフードラボでは「オイコスバーガーの人」として密かに認知されています(笑)。今日は、会社ランチで毎日食べるレベルで推してる“オイコスバーガー”の作り方と、ベースフードを続けるコツを全力でご紹介します。夏に最高、いや一年中最高です。
オイコスバーガーって何?
ベースブレッド(主にプレーン)をスライスして、冷凍したオイコス(ギリシャヨーグルト)を挟むだけの超シンプルなアレンジです。半解凍の“シャリッ”感と、ひんやりクリーミーなヨーグルトが、ベースブレッドの素朴な甘みと相性バツグン。砂糖たっぷりのアイスじゃなくて、たんぱく質を美味しく補えるご褒美サンド、それがオイコスバーガー!
オイコスで自分追い越す!
材料と作り方(3ステップで完成)
- 用意するもの:ベースブレッド(プレーン推し/こしあんも合う)、オイコス(プレーン or フレーバー)
- ① オイコスを冷凍:丸ごと冷凍。翌朝使うなら、前夜に冷凍庫へIN。何かいれるなら蓋あけて仕込みましょう
- ② ベースブレッドをスライス:横にカットして“具”を挟めるように。
- ③ 挟んで“シャリうま”まで半解凍:冷凍オイコスを挟み、保冷バッグで約4時間 or 冷蔵庫で様子見。外はシャリッ、中はクリーミーになったら食べごろ!
※目安時間は環境温度で変わります。最初はお昼に食べる想定で、出社直前に挟んで保冷バッグへ。慣れてきたら“自分ベスト解凍タイム”がわかります。

相性◎のフレーバー&アレンジ
- 王道:プレーン×オイコス(プレーン/ストロベリー/ブルーベリー)
- デザート寄り:こしあん×オイコス(ストロベリー)※写真の組み合わせがコレ!
- ちょい足し:クリチin、ミニパンin、砕いたナッツ、チョコ、お菓子いろいろ
- 甘党対策:フレーバーオイコスを挟むだけで満足度アップ
クリチとベリーはまるでチーズケーキや〜
なぜベースフードにハマるの?続けやすい7つの理由
- ① 準備が早い:袋を開ける→挟む→持ち出す、で朝がラク。
- ② ひんやりご褒美:アイス欲を“タンパク質”で満たせるのがうれしい。
- ③ 栄養バランスがとりやすい:パンに食物繊維やビタミン・ミネラルが入っているのが頼もしい。
- ④ 腹持ちよし:午後の“おやつ暴走”が減る(体感)。
- ⑤ 職場でも食べやすい:手と口元が汚れにくい。においも控えめ。
- ⑥ カスタム無限:甘くも、さっぱりも、アレンジし放題。
- ⑦ 買いやすい:通販の定期便+コンビニ調達で切らしにくい。
持ち運び&半解凍テク(会社ランチで失敗しない)
- 保冷バッグ+保冷剤×5以上:気温が高い日は“保冷剤を上下左右”に。食品安全のためにも必須。
- パンはしっかりつつむ:万が一ベチャッとしたらイヤなので。
- はみ出しガード:オイコスの表面をスプーンでサクッと削って平らにしてから挟むと安定。
- 半解凍チェック:押すと表面が少し沈むくらいが食べごろ。カチカチならもう少し置く。
シャリウマいのち!
よくある質問(Q&A)
Q. パンが水っぽくなりませんか?
→ ベースブレッドはべちゃっとなりにくいので安心してください(笑)、オイコスはしっかり冷凍で挟む、常温解凍しない。保冷バッグの中で押しつぶされないように上に硬めのタッパーを置くのも◎。やらないけど(笑)
Q. どのフレーバーを選べばいい?
→ 迷ったらプレーン×ストロベリー。甘党さんはこしあん×ストロベリーで“和×洋”デザートに寄せるのが推し。
Q. 朝の準備が面倒…
→ 夜のうちにオイコスを冷凍→パンをスライスまで済ませると、朝は挟むだけで出発できます。
公式リンク(商品情報はこちら)
注意点(おいしく&安全にたのしむために)
- 半解凍で食べる:カチコチのままは歯や口を痛めることがあるのでNG。お子さんは特に注意。
- アレルギー表示を確認:乳/小麦など、体質に合わない場合は避けて。
- 衛生管理:夏場の持ち運びは必ず保冷。長時間の常温放置は避けましょう。
のっく的まとめ:ベースフードは“おいしく続けられる”が正義!
「栄養あるから我慢して食べる」じゃ続かない。だから私はベースブレッド×オイコスという“ご褒美サンド”で毎日をアップデートしています。シャリッと冷たいのに、たんぱく質はしっかり。甘いのに、罪悪感はひかえめ。通勤の味方、夏の最終兵器、それがオイコスバーガー!
ベースフード歴は2019年から。これからも午後の私に“タンパク質”をPowerをっ!
まずはプレーン+好きなオイコスで試してみてください。気づいたら、あなたも“オイコスバーガーの人”になってるかも?(笑)それではのっくでした~、いっと!